よくあるご質問
自己負担額を設定するとどんなメリット・デメリットがありますか?
自己負担額を設定すると、設定しない場合に比べて、保険料を抑えることが可能です。 一方で、事故時にお客さまが自己負担する金額が発生しますので、ご注意くださ... 詳細表示
日新火災の「住宅安心保険」は総合型火災保険です。 火災リスクをはじめ、風災・水災などの自然災害リスク、盗難・水ぬれなどの日常災害リスクなどによる建物... 詳細表示
例えばお住まいが河川に近い場合、台風や大雨により河川の氾濫が起き、浸水などの水災に遭うリスクがありますので、水災補償をセットすることをおすすめします。 ... 詳細表示
満期のご案内(更改申込書)が届きました。他社で既に契約したのですが、どうすればよいですか?
取扱代理店に、ご契約を更新しない旨をご連絡ください。 詳細表示
【火災保険】火災保険に入りたいのですが、どうしたらよいか教えてください。
代理店でご加入のためのお手続きをしていただくか、ご自身でインターネットからご加入いただけます。 【代理店でご加入】 既にお取引のある当社代理店また... 詳細表示
いいえ、補償されません。建物のご契約だけでは家財は補償の対象になりません。別途、家財を保険の対象として火災保険をご契約ください。 詳細表示
解約後に満期のご案内(更改申込書)が届いたのですが、なぜですか?
満期のご案内は、現在のご契約の満期日の3か月ほど前に作成しております。そのためお手続きのタイミングにより、行き違いでお届けしてしまった可能性があります。 ... 詳細表示
構造級別とは、建物の構造によって定められる区分をいいます。 構造級別によって適用される料率が異なり、保険料が変わります。 住宅物件 ... 詳細表示
以下の書類でご確認ください。・登記事項証明書(全部事項証明書、一部事項証明書)・建物登記簿謄本(または抄本)・建築確認書(確認済証、検査済証)等 詳細表示
家財のみを対象とする賃貸住宅向けの火災保険は、インターネットで見積りできますか?
はい、できます。 「お部屋を借りるときの保険」公式ホームページにてインターネットでのお見積り、お申込も可能です。 詳細表示
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